一人で生活する韓国人が感じた”恐怖体験”まとめ☆

自由気ままに一人暮らしを楽しんでいる人は韓国にもたくさん!


でも、たまに怖い瞬間が・・・TT


今回は、一人暮らしをしていた韓国人が感じた"恐怖体験"をまとめてご紹介します☆


一人暮らし経験者は共感できるものがあるかもしれないのでチェックしてみましょう!

①真夜中に押されるドアロックの暗証番号

一人暮らしなのに誰かが私の家に入ろうとしてる・・・?


自分の家と勘違いした人がほとんどと言いますが、家の中にいる側は怖くて眠りになんてつけませんTT


万が一のこともあるので、半年に一回は暗証番号を変えておきましょう><

②玄関の近くに行ってもないのにセンサーでライトが付いたとき

センサーの誤作動も一人のときはやたらと怖く感じるものTT


特に電気を消してあるのに勝手についたときは衝撃で瞳孔が思わず揺れてしまいますΣ(゚Д゚)!

③何日か家を空けて帰ってきたとき

何日間か家を離れてから戻ると、誰かいるのでは??なんて考えてしまうことも・・・!


自分の家なのに忍び足でゆっくり家中の確認をしながら「居るのは分かってるから・・・出てきな・・・」と心の中で叫んじゃう人も( *´艸`)ㅋㅋㅋ


物の場所まで変わっているような気がするけどそれはただの勘違いである可能性が高いです・・・!ㅋㅋㅋㅋ

④寝ようと電気を消してベットに向かうとき

小さい頃はこの感じが嫌で、兄弟同士でお互いに”電気消して!”を擦り付いた思い出がある人も多いのでは??


大人になってもあまり好きになれないこの瞬間TT


電気を消して暗い部屋の中を歩くのはやっぱり怖い(´;ω;`)!!

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