”2時間かけて通学している京畿道民たちの特徴”まとめ♡

ソウルの隣とはいえ通学には2時間かかってしまう人も多い「京畿道(キョンギド)」地域の人たち☆


京畿道民たちは日々大変な通勤&通学時間を送っているんです(´;ω;`)


今回は地方やちょっと都会と離れている人なら共感できちゃう、京畿道民たちの特徴をご紹介します!

#人生の20%を通勤・通学で過ごす

通学・通勤時間が長すぎて人生の20%を占めるのでは!?と思うくらい電車やバスで過ごす京畿道民。


それが当たり前のように慣れてしまうんだとか(´・ω・`)ㅠㅠㅠ

#10時になったら家に帰らなきゃいけないシンデレラ

終電が気になって人の話にも集中できない・・・。


雰囲気はどんどん楽しくなってきているのに、自分だけは鞄を持って家に帰らなければいけない宿命(´;ω;`)

”誰が誰を好き”と言った話も全然知らない率が高いのも京畿道民の特徴!


最後まで残っていた子たち同士が仲良くなりがちなので寂しさを感じがち><


次の日に必ず聞くことは「私が帰ってから何の話したの??」です・・・TT

#1日に12回は「一人暮らし」or「車を購入」で悩む

試験期間は明け方まで勉強してから自分の家に戻って寝ることが出来たり、


会社が近くて余裕を持って通うことが出来る人を見るとひとり暮らしがとっても羨ましくなる!!


京畿道民は1、2時間に1回は車の購入を悩む人も多いと言います><

#ソウルに行ったら全力で遊ぶ

”1度出かけたついでに思いっきり遊ばなければ!”と言う強迫観念があるという京畿道民。


インスタでみたホットスポットやソウルの友人がオススメするカフェなど、すべてのミッションを解決しようとする習性がありますㅋㅋㅋ

#ソウル市民は急に約束を変えないで

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