「カン・ダニエル」ソロ活動ができなかった理由がありましたㅠㅠ

カン・ダニエルは2018年いっぱいでWanna One活動が終了した後、ソロデビューを準備してきました!

しかし、所属事務所LMエンターテインメントと第3者(MMOエンターテイメント)が1月28日締結の共同事業契約についてダニエルが事前に知っていたかどうかと、ダニエルの専属契約上の権利のほとんどを第3者に譲渡する内容の契約であり、これに対してダニエルが事前に同意したことが全くないと明かしました!


専属契約の信頼関係を崩す行為として契約関係を維持することが難しくなり、対立してきました・・・

今回はそんなカン・ダニエルと所属事務所の”3ヶ月”をまとめてみました。

裁判を通して戦ってきたカン・ダニエル!!

ダニエルは2月1日と3月4日と二回にわたって専属契約の変更要求の内容証明をし、3月21日に専属契約効力停止仮処分を申請しました。


そしてダニエル側が申請した専属契約効力停止仮処分申請に対する裁判は、4月24日に開かれました。

裁判所の反応は(゜o゜)?!

裁判所は、ダニエルとLMエンターテイメントとの間の専属契約の効力を停止して、LMエンターテイメントはダニエルの各種芸能活動に関して契約交渉、締結、芸能活動の要求をしたり、芸能活動を妨害してはいけないと明かしました!

裁判の結果は!?

裁判所は5月10日、ダニエル側が提起した申請がすべて通りました。


ダニエルは今後、所属事務所側の異議申立てなどにより追加の裁判所の決定が下されるまでは、当分の間は独自の芸能活動をすることができると発表しました!

しかし、現在では専属契約効力停止の「仮処分引用」ということなので、原則としてダニエルはまだLMエンターテインメント所属芸能人であって、ダニエルとLMエンターテインメントの戦いは継続進行中であるそうです...


なんだか怖いですねㅜㅜ

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