韓国で話題の「20代になって気づく悲しい現実」とは・・・?

10代と20代では大きな違いがあるんです( ;∀;)!


早く大人になりたいと感じる10代の頃には、大学が全てだと思って勉強しながら、大人の小言に我慢する日々が続くと思いますが・・・


ですが、20代になると知らなかったことを経験し、多くのことに気づくようになるんです( ;∀;)

そこで今回は韓国で話題の「10代の頃には知らなかった、20代になってわかる悲しい現実」を紹介します!ㅎㅎ


10代の方は参考に、20代の方は共感できるかどうかチェックしてみてください♪

①お母さんの言葉は正しかった

小さい頃から成人になるまで続く、お母さんの小言・・・


10代の頃には「もう、わかったよ!!!」と答えながらも、心の中では「うるさいなぁ・・・」と考えることが多いと思います( ;∀;)


しかしお母さんとお父さんの言葉は、長年生きてきた経験から湧き出るもの!


20代になっていくつかの仕事を経験すると、両親のしつこいと感じていた小言は自分の考えが甘かったということに気づきます・・・

②スヌン(修学能力試験)が人生を左右するわけではない

高学歴社会の韓国では、10代の時には大学修学能力試験の結果が人生を左右すると考えます><!


修学能力試験の結果が良くなければ良い大学に行けず、暮らして行く事も難しく、就職も結婚もうまく行かない、生涯苦労するかもしれないと心配になってしまうほど・・・


でもいざ20代になって、社会生活をしてみると、これはただの偏見だったことに気づきます!ㅎㅎ

③永遠の友達はいないかも知れない

学生時代には友達が全てで、友達と一緒にいる時が一番幸せで、友人がいない日には元気が出なくて、ケンカをすればワンワン泣いて仲直りして・・・


ですが大学に進学し、お互いたまにしか会えずに忙しい日常を過ごしていると連絡も取らないようになり結局、社会生活をするようになると連絡が途切れることが多いです・・・


全ての人がそうではありませんが、自分の経験上でも大学や会社の人たちとの付き合いの方が長くなります!ㅎㅎ

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